妻のMixi日記における指摘より、二匹のロボロフスキーを飼い始めたのは、今、我が家が色々な転機を迎えているかららしいことが明らかになった。
で、名前は、中川家で今読まれている『カイジ』にちなんで、「利根川」と「黒崎」。僕にも判別できるようになった。
比較的細くて元気に走り回っていることが多いのが「黒崎」で、比較的太っていて腹を出して寝ていることが多くてたいがい「黒崎」に乗られているのが「利根川」。
僕は、『カイジ』の世界では、まず間違いなく「利用されたり食われたりする側の人間」だし、ここ数年、「利用されて終わったなあ」とか「無視されて終わったなあ」という人間関係に悩んでいたけど、でもまあ、正確には(そして普通の話だけど)、僕は『カイジ』の世界の中で生きているのではない。
なので、「利用されたり食われたりする側の人間」だからといって、「悲観的」になる必要はない。
と同時に、「利根川」と「黒崎」をハムスターのように手玉に取れるからといって、だからといって何らかの優越感のようなものを感じることもない。(当たり前だ。)
とはいえしかし顕著な変化が幾つかあって、例えば、Flickrの写真にコメントしてくれる人が増えた。
-----------------------------------------------
34になる前に、区切りがついたらブログを引っ越そう!
2009年7月4日土曜日
転機と利根川と黒崎
2009年6月28日日曜日
新しいハムスターの名前
2009年6月27日土曜日
2009年6月21日日曜日
2009年6月6日土曜日
寅次郎の体重は116g
皮膚にけっこう目立つハゲみたいなのがあって、トラもけっこう頻繁に舐めまわしてるので気にしてるようだったので、獣医に連れてった。
で、どうやら分かったことだけど、臭線(しゅうせん)というもののせいでその周りが禿げるハムスターってのは、けっこういるらしい。
ということなので、今、念のためってことで顕微鏡検査してもらってる。でもたぶん大丈夫だろう。
で、どうやら分かったことだけど、臭線(しゅうせん)というもののせいでその周りが禿げるハムスターってのは、けっこういるらしい。
ということなので、今、念のためってことで顕微鏡検査してもらってる。でもたぶん大丈夫だろう。
登録:
投稿 (Atom)






